ピューレパールの効果を比較!

ピューレパールよりアットベリー?どっちが黒ずみに効くのか?

 

自分で簡単にできる黒ずみケアのためのクリームとしてよく名前があげられるのが
おそらくピューレパールとアットベリーだと思います。

 

そして、このピューレパールとアットベリーはどちらが黒ずみに効くのか?
コレが黒ずみに悩むみなさんの気にするところでしょう。

 

なので、2つの黒ずみケア用品を比較して考えてみました。
結論から先に言うとどっちでも違いはほとんどありませんでした。

 

違うところは含まれている一部の成分とクリームの量、あと返金保証期間の違いでしょう。

 

 

ピューレパールとアットベリーの比較

ピューレパール

【製品名・販売名】
ピューレパール・美白ゲルクリームM
【内容量】
30g
【販売会社】
株式会社ハーバーリンクスジャパン
【効能・効果】
メラニンの生成を抑えてしみ・そばかすを防ぐ、肌をひきしめる、肌を清浄にする、肌を整える、皮膚をすこやかに保つ、皮膚にうるおいを与える、皮膚を保護する、皮膚の乾燥を防ぐ、油性肌、かみそりまけを防ぐ、肌あれ、あれ性、日やけ、雪やけ後のほてりを防ぐ、あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ
【成分】
有効成分:
グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス
その他の成分:
3-Oエチルアスコルビン酸、ビサボロール、米糖抽出物加水分解液A、水溶性コラーゲン液-4、ヒメフウロエキス、ヒアルロン酸Na-2、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、トレハロース、ステアロイルフィトスフィンゴシン、濃グリセリン、トリメチルグリシン、カルボキシビニルポリマー、水酸化A、キサンタンガム、ジメチコン、天然ビタミンE、BG、1,2-ペンタジオール、フェノキシエタノール、エチルヘキサン酸セチル、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、精製水

 

アットベリー

【製品名・販売名】
薬用アットベリー・薬用ソヴール-01
【内容量】
60g
【販売会社】
株式会社ファーストフレンズ
【効能・効果】
メラニンの生成を抑えてしみ・そばかすを防ぐ、肌をひきしめる、肌を清浄にする、肌を整える、皮膚をすこやかに保つ、皮膚にうるおいを与える、皮膚を保護する、皮膚の乾燥を防ぐ、油性肌、かみそりまけを防ぐ、肌あれ、あれ性、日やけ、雪やけ後のほてりを防ぐ、あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ
【成分】
有効成分:
グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス
その他の成分:
トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、甘草フラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液-4、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸 Na-2、加水分解ヒアルロン酸、人参エキス、トウキエキス-1、エイジツエキス、ワレモコウエキス、桑エキス、シャクヤクエキス、アロエエキス-1、クララエキス-1、カルボキシビニルポリマー、水酸化K、BG、フェノキシエタノール、1,2-ペンタンジオール、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、エチルヘキサン酸セチル、精製水、香料

 

どちらもワキやデリケートゾーン、ひざや二の腕といったいろいろな部分に使うことができます。
用量はピューレパールが30g、アットベリーが60gでアットベリーの方が2倍容量がありました。

 

 

 

それ以外の特徴をまとめると

ジェルの伸び ベタつき ニオイ 保湿力 黒ずみ解消
ピューレパール
アットベリー

 

 

どちらも黒ずみの予防や改善をするのに効果的であることは差はないので、
のびやベタつきなどの使用感や容量と値段で選ぶのがいいと思いますよ。